子どもの「やりたい!」から始まる
新しい体験型予防歯科イベント

お口のテーマパークとは、工作・すごろくゲーム・体操などの “遊び” を通して、子どもたちが楽しみながらお口の健康を学べる体験型予防歯科イベントです。「歯みがきしなさい」「フロスをしなさい」と教えるのではなく、“楽しいからやりたい!” と思える体験を通して、子どもたちの予防意識や家庭でのケア行動につなげます。

歯科医師監修のもと、弊社がこれまで開発・実践してきた予防歯科コンテンツの中から、対象年齢や実施目的に合わせて内容を選択・提供します。

「子どもに歯みがきの大切さを伝えたいけれど、なかなか興味を持ってもらえない」
「保護者にも口腔ケアの大切さを届けたい」
「イベント後の発信やPRまで手が回らない」
といった課題に対し、私たちは “楽しい体験” を入口にした口腔保健教育を、企画・実施・発信まで一気通貫でサポートします。

巨大すごろくゲーム
アイウベ体操
歯の仕組みを知る模型作り
予防歯科クイズ大会
フロスで汚れキャッチ
1
「やりたい!」を引き出すアプローチ

従来の指導型ではなく、子どもが主役の体験型プログラムです。遊びのなかに学びを組み込み、自発的な関心を育てます。

2
最新の専門知に基づいた教育

単なる歯みがき指導に留まらず、歯科医師監修のもと、最新の知見に基づいた本格的な口腔保健教育を提供します

3
その場で歯科医師に相談可能

「歯科医院に行くほどではないけれど気になる」そんな小さな不安も、イベント会場で専門家に相談できます。

4
PRまで一気通貫でサポート

イベントの様子は、通信や動画などにまとめてPRコンテンツ化。施設や団体の取り組みとして、ターゲット層へ効果的に届けます。

イベント導入までの流れ

  1. 無料相談

    ベントの目的や規模、対象年齢、ターゲットのイメージを丁寧にヒアリングします。

  2. 企画

    基本パッケージをもとに、施設や団体の目的に合わせて柔軟にカスタマイズします。

  3. イベント実施

    専門スタッフが会場へ伺い、子どもたちが楽しく学べるイベントを実施します。

  4. 発信

    実施内容を通信・動画・SNS投稿などのPRコンテンツとして制作し、事後発信までサポートします。

イベント参加者の声

保護者
(30代女性)

苦手が、“やりたい”に変わった

苦手だった歯みがき粉をつけるようになりました。これまでは嫌がっていたのに、自分から『今日もやる!』と言ってくれて驚いています。楽しく学べたことが大きかったのだと思います。

保護者
(30代男性)

親子の時間が、“自然に深まる”

仕上げ磨きにかける時間が自然と長くなりました。以前は嫌がっていたのですが、『ここもちゃんとやって』と子どもから言われるようになり、親の意識も変わりました。

保護者
(30代女性)

学びが、“教えたくなる体験”になる

イベントで学んだことを、家に帰ってからクイズ形式で兄弟に教えていました。自分が“教える側”になっている姿を見て、しっかり理解しているんだなと感じました。

子どもたちの“楽しい”を、毎日の口腔健康につなげませんか?

まずは無料相談で、実施場所や対象年齢に合わせた企画をご提案します。
お気軽にお問い合わせください。

企業様の場合は、ご担当者のお名前をご記入ください。
企業様の場合、企業名とご所属先をご記入ください。
メールアドレス
お問い合わせいただく内容をご選択ください(複数選択可)。
その他の場合には、大変お手数ですが内容をご記入ください。